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2012年 2月
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2012年 2月 1日
( 鈴木良雄BASS TALK@青山BODY&SOUL )
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なんだか、早く一年が過ぎてほしい。
No(2299)
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2012年 2月 2日
( 鈴木良雄BASS TALK@関内BAR BAR BAR )
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とっとと夏が終わってまた冬になって、正月になってほしい。
No(2300)
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2012年 2月 3日
( TOYONO@青山PRACA ONZE )
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今年は早くも年間のスケジュールがあらかた決まってしまったので、もうあとはそれらに追いまくられて終わるのみ、である。
No(2301)
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2012年 2月 4日
( AKE Kubota@藤沢太陽ぬ荘 )
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スケジュールが埋まることは悪いことではないが、他の面白いことに時間を割けないのが残念だ。
No(2302)
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2012年 2月 5日
( 藤本一馬@センター北YOTSUBAKO、Orquesta Libre@新宿PIT INN )
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一馬バンドは公開生放送。リブレは夏に海外ツアーが企画されていて、今年の個人的なトピックになりそう。
No(2303)
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2012年 2月 6日
( 田中邦和@新宿PIT INN )
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こーゆーなんだか変なセッションがあまりできないのが寂しいなあ。
No(2304)
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2012年 2月 8日
( 松川真由美@調布GIN'Z )
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楽しくない一年、というわけではないのだが、新しい展開が起きてくる時間的余裕がもうすでに無いわけで。
No(2305)
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2012年 2月11日
( 鈴木良雄BASS TALK@熊谷SPACE1497 )
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なにか新しい展開、は本来自分で見いだすものだろうけど、ここ何年か「これやってみよう」というハナシが外から飛び込んできたのだった。
No(2306)
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2012年 2月15日
( 堤智恵子@大宮清水園 )
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今年はもうそんなハナシが外から舞い込んできても、時間の余裕がない。
No(2307)
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2012年 2月17日
( ROVO@横浜サムズアップ )
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といいながらもカホン関係で面白そうな展開があるかもしれないみたい。まあまあこれからだけどね。
No(2308)
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2012年 2月19日
( ギラ・ジルカ@水戸ガールトーク )
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自分も年を取ったけど、守りに回れるほど人間できてない。
No(2309)
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2012年 2月20日
( Orquesta Nudge!Nudge!@六本木スーパーデラックス )
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守りに回るっていうと、なんだつまんねー奴、って思うかもしれないけど、実はそっちのほうが大変。
No(2310)
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2012年 2月21日
( ヨルジュ・ヨルダーシュ@公園通りクラシックス )
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マイルスはずっと進化しつづけて凄い、ってみんな言うけど、カウント・ベイシーはずっと同じスタイルでもモダンさを失わなかった、てことですか。
No(2311)
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2012年 2月22日
( Trinite@代官山晴れたら空に豆まいて )
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変わり続けることへのエネルギーも大変なものだが、変わらぬパフォーマンスをし続けるエネルギーも凄いものだ。
No(2312)
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2012年 2月23日
( BONDAGE FRUIT&Yae@新宿PIT INN )
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伝統工芸は最たるもので、作家は伝統の範疇を尊重しつつ自分のオリジナリティを開発してゆかねばならない。
No(2313)
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2012年 2月24日
( 守屋純子オーケストラ@渋谷さくらホール )
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われわれなんか別に日本の伝統文化にまったく貢献していないし、日々垂れ流しの状況だけれど、それでもリフレッシュが必要な。
No(2314)
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2012年 2月26日
( 取手ジャズフェスティバル )
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という意味では今年の数少ないエポックになるであろう、取手のジャズフェス。なにがどうなるか、はブログで順次。
No(2315)
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2012年 2月28日
( 鈴木良雄BASS TALK@吉祥寺SOMETIME )
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なんだか疲れてるのもあって、つまらんスケジュールコメントだ。
No(2316)
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2012年 2月29日
( ギラ・ジルカ@六本木STB139 )
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おまけに今年は一日多い。一刻も早く来年になりたいのに。
No(2317)
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Annecho by Tacky's Room
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